Deaikei体験談 ハッピーメール ワクワクメール 失敗談 熟女

西高島平のコンビニ前で、メンヘラ熟女で剛毛の志津香にハッピーメールで会う 

2020年11月2日

カップルズ提供

出会い系を始めた頃の事で、その日は変な日曜日だった。

外出先でワクワクメールをスマホで見ていて、「出張でビジネスホテルに泊まっているので、会えませんか?(業者じゃないです。素人です。)」

そんな表題で「かすみ」という四十半ばの女性の募集があった。

ホテル代もいらないし、興味本位でメールを出した。返事が返ってきて、「ホテル〇〇〇神田って言う所探して来て貰えますか?下に着いたら、メール下さい。」

場所はJR神田駅駅近くの渋いビジホ。待ち合わせの18時になったので、どの部屋か見当付けながら、ホテル前からメール。しばらくして、意外なメールが届く。

「もし、会って私の事タイプじゃなかったら、どうしますか?」とわざわざ訊いてきた。

「えっ、断っていいんですか?」と思わずメールを返す。すると思いがけない返事が返ってきた。

「キャンセルされるなら、今の時点で帰って下さい。待ったの無駄でした。残念です」という意味合いの返信がきて、そのあとメール拒否された。

そんなメールが来なかったら会っていたと思うが、帰ってからワクワクDBを見たらすごいメンヘラおばさんで、会わなくてよかったと安堵した。

 

こういう日は、あっさりと家に帰るのが望ましいのだが、俺の悲しい性で、今度はハッピーメールの募集をみて、メールをしてしまった。

その日2人目の「志津香」は、年が同じく四十半ば、家は都営三田線の西高島平駅。山手線の巣鴨で乗り換える。この時すでに20時を過ぎていた。

日曜日なので地下鉄は空いていた。駅に着いてしばらく待ったが、待ち合わせのローソン前に来ないのでメール。お客が来たので15分位遅れるという。

ここまで来て帰るのは癪だから意地でも待つことにした。

それから15分待っても現れず、来たのは30分を過ぎてからだった。

あとで分かったことだが、ここまで出会い系で会いに来る人は車でくるらしい。

なぜかというと、駅チカにはラブホがないのだ。俺が電車と知って、ドタキャンしようとしたのかな。

車がないとタクシーしかないが、時間が遅いので中々つかまらない。歩いたことはないが、ホテルまで15分位だという。

しかたないので2人で暗い道を話をしながら川を渡り、埼玉方面までテクテクと歩く。

結局着いたのは、30分以上経ってからだった。戸田市にあるホテルで場所柄、駐車場は広い。

ホテルに着いて改めて見ると、年齢は40代半ばというふれこみだったが、ひょっとすると50は過ぎているのではなかろうか。

体形はスレンダーで色は浅黒い。バストはBカップの小振り。アンダーヘアーは、自然放置の剛毛。クンニをするが毛が妨害して、肉襞まで舌が届かない。おまけに満州があり、帰ってからもしばらく口の周りの臭いが消えなかった。

顔はある映画監督の奥さんの女優に似ていて、若い頃はそこそこ綺麗だったのではないだろうか。

仕事は介護関係で親戚の会社を手伝っているという。結婚歴は2回で今は独身。子供はいない。結婚する前に付き合っていた彼氏の子供を堕ろしている。というのがプレイ中に聞き出した情報。

会話は普通にできるが、いっぷう変わった印象でメンヘラっぽい。

帰りはホテルからタクシーを呼んで、駅までいっしょに帰る。

翌日仕事なのに最終電車ぎりぎりで家に着き、われながらモノ好きにあきれましたね。

彼女は、ワクワクメールにはこの時点でまだ登録していなかったが、この会った少しあとに、いろいろな名前で募集しだした。

そして、現在は23区内に居を移し募集しているが、この時以来、会った事がない。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

-Deaikei体験談, ハッピーメール, ワクワクメール, 失敗談, 熟女

© 2020 オッサンでもヤレる出会い系入門|素人セフレ探し実践記 Powered by AFFINGER5